ハーブティー
なんてことはなく平凡に仕事に行ってきました。今日の業務は簡単でした。そうして会社がはねたらそそくさと退社です。本日はまた帰りに駅前に行ってきました。 今日のお目当てはハーブティー です。前々からハーブティーを探していたのです。ちなみに帰ってきてネットでハーブティーを調べてみるとあれやこれやと見つかったので紹介しておきます。
美のプロフェッショナルたちに共通する傾向は、美しさは内側から、ということのようですね。 これが、ハーブティーがブームになっている番の理由でしょう。 ハーブティーの配合成分をみていきましょう。 キャンドルブッシュ (主成分)、紅茶 、難消化性デキストリン、ローズヒップ、ルイボス、夕顔果実末、 コラーゲンペプチド(魚由来)、オニオンエキスパウダー、赤しそパウダー、紫芋、マスタードパウダー、 粉わさび、パプリカ、ターメリック、バジル、ローレル、マジョラム、オレガノ、パセリ、セージ、 サボリ、タイム、ペパーミント、韓国唐辛子、青唐辛子、コリアンダー、カルダモン、モロヘイヤ、 ギムネマ、イチョウ葉、どくだみ、杜仲茶、ケール、スギナ、よもぎ、柚子、セロリ、一葉 、山芋パウダー 、さくら葉、ガーリック、ジンジャー、陳皮、メース、クミン、オールスパイス、デルシード、スターアニス、 フェンネル、シナモン、山椒、クローブ、ナツメグ、ホワイトペッパー、ブラックペッパー、有機ゲルマニウム、 香料(ラズベリー)・・・こんなにたくさんのハーブがブレンドされていたりするんです。
注目すべきは、主成分のキャンドルブッシュ。 キャンドルブッシュとは、熱帯アメリカや熱帯アジアなどの熱帯地方に自生する、マメ科の植物です。 「ゴールデンキャンドル」とも呼ばれています。 キャンドルブッシュは、高さ2~4メートルにもなる植物で、葉は60cmくらいの羽状複葉になっています。 枝先に黄色い花を咲かせ開花時期は6月から11月です。 キャンドルブッシュは古くから民間薬として使われていて、葉や茎に抗菌作用のある物質を含ん でいることから、駆虫薬や皮膚病の薬として使われていて、便秘解消の薬膳としても食されていま す。